メーカー別にデジタルカメラを多数紹介しています。
FUJIFILM FinePix Z1 BL デジタルカメラ ブルー
薄型(18.6mm)・小型・軽量ボディ
モノコックフォルムを新規採用した薄型フルフラットボディを実現。
「スーパーCCDハニカムVHR」搭載
有効画素数512万画素、記録画素数2592×1944ピクセル(504万画素)の高画質を実現。最高撮影感度ISO800を実現し、フラッシュを使わずに雰囲気を活かした撮影が可能。
「リアルフォトエンジン」搭載
- 高速処理により、シャッタータイムラグ最短0.01秒、起動約0.6秒、撮影間隔最短約1.1秒を実現。
- 新たなノイズ低減処理技術を加えた「ダブルノイズリダクション」方式採用により、さらなる低ノイズを実現。
- 最適な輪郭補正処理により、なめらかな階調と自然な色再現を実現。
- 高感度撮影がカメラまかせで簡単に楽しめる「ナチュラルフォトモード」を搭載。
- 手ブレや被写体ブレに強い「ブレ軽減プログラム」を搭載。
- 従来(アクリル製)比35倍キズつきにくい強化ガラス採用。
- 3コマ前までに撮影した画像を表示させながら比較撮影ができる「アシストウィンドウ」機能を搭載。
- スライドショーの中にクロスフェード、マルチ再生表示も新たに追加し、大画面テレビ等で様々な再生方法が可能。
- 薄型ボディに非球面2枚を含む8群10枚の屈曲光学式3倍ズームレンズ搭載。
- デジタルズームと光学ズームの組み合わせにより、最大約17.1倍のズーム撮影が可能。
- 被写体に素早くピントを合わせる「クイックショットモード」を新たに搭載。
- 高画質かつ動きが滑らかな30フレーム/秒の音声付きフルフレーム動画撮影機能搭載。
- フジカラーのお店に「xD-PictureCardTM」を持っていけば、気軽にフジカラーデジカメプリントが可能。大伸ばしプリントも美しく仕上がる。
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レンズ埋め込み型としては機能・デザイン共にトップクラスか。 |
このブルーはどちらかと言えばメタリックブルー(紫に見えることもある)だがとにかく手にとってみるとその秀逸さがよくわかる。レンズ自体はさほど大きくはないのだが、液晶で撮った写真を見ればその画質の良さに驚かされる。今のところこのシリーズではブルーはZ1のみだが、他のブラックやレッドも同様に優れていると思う。
個人的に今のデジカメは富士フィルムかキャノンが主流だと思うのだが、埋め込み型デジカメでは間違いなく富士ではなかろうか。
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今一番のお気に入り |
デジカメ初心者です。
色とデザインが気に入って購入しました。
大きさはタバコとほぼ同じで、
持ち歩きには非常にいいサイズですが、
ズボンのポケットなんかに入れておくと、
今の時期は汗で濡れちゃうので要注意。
画質は最高で500万画素ですが、
普段は300万画素くらいで、
十分にきれいな画像が撮れます。
ナチュラルフォトモードを使うと、
暗い所でもフラッシュを使わずに、
自然な感じのきれいな写真が撮影できました。
以前にソニー製を買った時はメモリーが付いていたのですが、
このカメラには、
xD-ピクチャーカードが付属品として付いていないので、
本体購入時に一緒に買う必要があります。
16MBの物くらい付いているといいんですが。
充電がクレードル経由じゃないとできません。
クレードルにセットする際も、
向きがわからなくて最初は戸惑いましたし、
向きが合っていても少し差し込みにくいのが
難点といえば難点です。
こういうのは慣れるしかないんでしょうね。
全体的にはとても気にいっています。
気軽に撮影してみたいという初心者向きではないでしょうか?
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充電 |
充電器で悩まされた。
使用しているバッテリーが
裏でも表でも入る形状なので
はじめ逆に入れてました。
さらに、
充電するとき本体で直接充電ができないです。
クレードルを使わなきゃ充電できない。
ちょっと不便なので、バッテリーは
予備があるほうがいいかもです。


