メーカー別にデジタルカメラを多数紹介しています。
FUJIFILM FinePix A350 デジタルカメラ
有効画素数520万画素でプリントしても納得の高画質
- 有効画素数520万画素CCDと光学3倍ズームレンズを搭載。
- デジタルズームと光学ズームの組み合わせにより、最大約12.2倍のズームアップが可能。
- なめらかな階調と自然な色再現を実現。
- ノイズを低減し、クリアな画像を実現。
撮影時や再生時に使うボタンやレバーを、親指で簡単に操作できるよう配置。
1.7型で約11.5万画素の高精細液晶モニター搭載
分かりやすさにこだわった画面表示で初心者にも安心。
その他の多彩な撮影機能
- 320×240ピクセル時、160×120ピクセル時、標準記録時間まで連続記録可能な音声付き動画撮影機能搭載。
- 単3形アルカリ乾電池に対応しており、外出先でも安心して使用可能。
- 「xD-Picture Card(1GB)」使用時には5Mピクセル(FINE)モードで412枚の記録が可能。
- フジカラーのお店に「xD-Picture Card」を持っていけば、気軽にフジカラーデジカメプリント可能。
- 「xD-PictureCard(16MB)」、USBケーブル(mini-B)、単3形アルカリ乾電池2本、専用A/Vケーブルなどを付属した、オールインワン・パックで、初心者でも安心。
- 液晶モニターの表示を7つの言語から選択できるワールドワイド表示機能。
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光学ファインダー、単三電池対応が買い。 |
フジのデジカメはFinePix4900Z、FinePix6900Z以来かな。レンズ一体一眼タイプだったけどリチウムバッテリーの消耗は我慢できてもピント合わせが難しい液晶ファインダーに手を焼き早々に手放した思い出がある。
各社のコンパクトデジカメのトレンドは光学ファインダーを省略して背面目いっぱいに大型液晶を搭載するなかで、光学ファインダーを残してくれたフジに好感がもてる。きっと電気屋ではない往年のカメラ屋エンジニアが頑張っている。屋外の撮影で液晶ファインダーは辛いよ。往年のカメラ好きなら光学ファインダーは機種選定でかかせない重要ポイントです。海外では入手し易い単三電池対応は非常に助かります。
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コンパクトで使いやすい!!! しかも液晶画面がクリア |
以前は同メーカーのFinePix4500を使用していましたが、それ以上にコンパクトで手のひらにすっぽりと収まります。特に液晶画面は少し小さいかなと思ったのですが、とてもキレイなのが印象的です。
以前使用していたカメラの感がまだあるため、シャッターを押すタイミングがまだ少し難しいですが、慣れてくれば気にならなくなると思います。
また、メニュー表示も数カ国語表示と、ワールドタイムが設定できるため、海外旅行の多い私には大変便利です。
スペックの内容に負けないくらいの価格バランスがよかったのが最大の決め手でした。

