メーカー別にデジタルカメラを多数紹介しています。
OLYMPUS デジタルカメラ μ720SW シャイニーシルバー
世界初。落下衝撃に強く、水中3m防水。防塵設計で砂やホコリも気にしない
小型でスタイリッシュなデザインに、衝撃に強い丈夫な構造と防水機能を採用し、アウトドアからフォーマルなシーンまで、様々な場面で気軽に使えるデジタルカメラ。衝撃に強い構造と防水機能の両立により、スキーやラフティングなどのスポーツの最中にも使用できるので、これまで撮影が難しかったスポーツをしながらの撮影も気軽に行うことができ、撮影シーンが広がる。
水中3m防水。写真を撮る楽しみが水中まで広がった
水中3m防水設計だから泳いでいる姿を水中から狙ったり、シュノーケリングしながら魚や珊瑚礁を撮ったり、手軽に水中写真が写せる。思い出も、撮る楽しさもぐんと広がる。
1.5m耐衝撃構造。落としても壊れにくい安心設計
約1.5m の耐衝撃テストをクリアした安心設計で、うっかり落としてしまうなどのアクシデントでも壊れにくくなっている。アウトドアでのヘビーデューティな使い方にも対応した、頼もしい一台。
防塵設計。砂やホコリを気にせず使える
内部をしっかりガードする防塵設計。ビーチで砂をかぶったり、泥がついたままの手で操作しても大丈夫。もうカメラを心配することなく撮影できる。
710万画素。美しく、鮮やかに、シーンを残せる
710 万画素の高精細CCDと新開発の高解像度レンズ、さらにオリンパス独自の画像処理エンジン《トゥルーピックターボ》により、低ノイズ・高解像度を実現。高画素を最大限に生かした撮影が楽しめる。
ダブルぶれ軽減。手ブレ&被写体ブレにダブルで強い
「ぶれ軽減モード」にセットすれば、710万画素の高画素のまま、手ぶれと被写体ぶれをダブルで抑え、暗い室内や動きの速い被写体もしっかり撮影ができる。
衝撃に強い丈夫な構造とスタイリッシュなデザインを両立
高級時計をイメージした外装には、金属独特の高級感・光沢感・剛性感にヘアライン加工や光沢ある金属コーティングを施し、シンプルでスタイリッシュなデザインを実現している。

本体背面
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もう少し頑張って欲しい |
防水機能と耐衝撃に惹かれて購入しました。
光学式の手ぶれ機能がついていますが、手ぶれモードにして電源をオフにすると、いちいちフラッシュを発光禁止にしないといけないのが面倒です。
設定をメモリーする機能はつけて欲しいです。
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水中撮影が魅力 |
このサイズで水中撮影できるのが最大の魅力で、水中でも結構綺麗に
撮れました。今年は、海に川にプールにと常時携帯で活躍してくれて
、ビーチでは魚を撮りまくっていて酸欠になりそうでした。(笑)
一つ難点を言わしてもらうと、レンズの位置が左上に寄り過ぎている
ので、左手の指が写ってしまう事が時々ある点です。
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待ってました!こんなデジカメ |
子連れ・プールにビーチにとデジカメを持ち歩く私にとって、防水デジカメは必須アイテム。
その限られた狭い範囲で選ぶことのできる機種は限られてしまいます。
過去の防水デジカメの履歴は、CASIOのGV-20、OLYMPUSのミュー15 DIGITAL、ミュー40DIGITAL、PENTAXのOptioWPi。
合間にIYY55、FX-9、なども使用してきましたが、夏になるとやっぱり防水系のデジカメが欲しくなってしまいます(笑)。
あ、だからと言って、子連れにとってリュックサックのポケットにスッと入らない「現場監督」とかいう選択肢はありません(爆)。
耐衝撃性・防水・2.5型液晶・防塵構造と今私の欲しい機能が全て詰まったこのデジカメ、期待大です!
残念なのは、xD-ピクチャーカードなこと(泣)。
ミュー40を手放した時に、一緒に手放してしまいました。
やっぱり価格と容量も考えると、ここは2Gまで使えるSDカードだったら・・・と思わずにはいられないので星マイナス1つです。


