メーカー別にデジタルカメラを多数紹介しています。
Panasonic デジタルカメラ LUMIX DMC-TZ1-S シルキーシルバー
光学10倍ズーム&EX光学12.5倍ズーム。
遠くのものも驚くほどアップにできる大望遠を、もっと気軽にいろいろな場所や旅先へ持ち歩けたら…。そんな要望から生まれたのが光学10倍ズームTZ1。35mm判換算で350mm、さらにEX光学12.5倍ズーム(35mm判換算437mm。300万画素以下時)の楽しさを、コンパクトに持ち歩ける。旅先や日常の思い出を、いろいろな画角で多彩に残そう。
コンパクト化を実現した屈曲・沈胴式レンズ。
世界最小※1のコンパクト光学10倍ズームを実現したのは、屈曲ズーム・沈胴ズームの両方式を採用したレンズ。沈胴ズームによる明るく大きいレンズ口径と、屈曲ズームによる光学系のコンパクト化・約0.95秒の高速起動を兼ね揃えた新設計レンズ。
さらに、ライカDCレンズの高画質。
もちろんレンズ品質は、ライカ カメラ社の厳格な基準をクリアしたF2.8のライカDCバリオ・エルマリート。望遠域での収差や広角での歪みが少なく、さまざまなシーンの光を美しく表現する。
ズームしてもキレイ。光学式手ブレ補正。
ズームすると手ブレしやすい。350mm相当の大望遠ならなおさら。TZ1は、旅歩きの途中や乗り物の中、安定して撮りにくい自然の中など、あらゆるシーンで気軽に大望遠が楽しめるよう、手ブレ補正機能を搭載している。また、光学式手ブレ補正なら、モードを切換えたりの操作は不要。常にONにしておけば、CCDや画像処理に影響を与えず、高画質のまま手ブレを補正できるのも嬉しいところ。
被写体ブレも高感度で抑える。
シーンモードに新たに「高感度モード」が加わった。ISO1600までの高感度で、シャッタースピードを速くすることにより、ペットや子どもなど動きの速い被写体をブレずに撮ることができる。また、照明の暗いレストランや夜など、明るさの足らないシーンを明るく撮ることができ、フラッシュなしで雰囲気を活かした撮影が楽しめる。
高感度も美しいヴィーナスエンジンV。
TZ1は、新エンジンヴィーナスエンジンIIIを搭載。高画質・高速レスポンス・省電力を実現するとともに、高感度でのノイズをさらに減らし、通常撮影モードでも、ISO800の高感度撮影を可能にした。
ブレにくい、F2.8の明るいレンズ。
F2.8の明るいライカDCレンズを搭載。明るいレンズは、照明の落ちた室内や光量が不足する夜景など、暗めのシーンで特にその能力を発揮。光学式手ブレ補正の効果とあいまって、レンズ本来の描写性能を最大限に活かしたクリアな画像を撮ることができる。
旅立つときに設定しよう。
旅の出発日を設定して撮影すれば、再生時に何日目に撮影した画像かわかる。後で「この写真はどこ?」と思ったら日程で確認できるなど、旅の記録として役立つ。
プリセットされた32の時間帯(地域)を世界地図から選ぶだけで、旅先の時間を設定可能。撮影する現地の時間でデータを記録できる。
出会ったらすぐ撮れる、高速AF。
高速1点AFをはじめ、5つのAFモードで、旅先で出会った被写体に素速くフォーカス。さらに、リニアAFの搭載により、全てのモードでAFを高速化した。
二度と会えないシーンを動画で。
旅で見た印象的なイベントやステージは、動画で残してみよう。撮影時に光学ズーム・デジタルズームが使用でき、遠くのものもズームしながら撮ることができる。VGA(640×480画素)、16:9(ワイドVGA)の大きなサイズで動きも滑らか。夜や室内でも明るく撮れる高感度撮影に対応している。
約13.4MBのメモリーを内蔵。
SDメモリーカードの容量がいっぱいでも「あと少し撮りたい」というとき、内蔵メモリーに記録できる。
初めての人はかんたんモードで。
初めての人でもかんたんに、気軽に撮れるモード。画面表示やメニューもわかりやすくシンプル。
旅だからこそ出会える多彩なシーンを美しく。
飛行機から見た風景が撮れる「空撮」、リゾートで活躍する「ビーチ」など、旅ならではのシーンを搭載している。各モードの使い方も、画面で確かめることができる。
旅の途中でも楽しめる、高精細の大画面。2.5型・20.7万画素ときめ細かく明るい液晶を搭載。乗り物の中や室内でも撮った画像を楽しめる。さらに、画素混合方式の高感度CCDにより暗い場所でも明るく見やすい表示を実現し、暗い室内や夜景撮影時のフレーミングがしやすくなっている。また、撮影する状況に合わせてより快適に画像を確認できる「パワーLCD」と「ハイアングル」の二つの機能を搭載している。「LCD MODE」ボタンを長押しすると、LCDモード選択メニューを表示する。
旅の思い出を大画面で再現。
撮ったその場でルミックスの大型液晶、家ではビエラの大画面でみんなで楽しむのが、ルミックスの写真鑑賞スタイル。SDメモリーカードをビエラのSDスロットに差し込めば、テレビのリモコンで、自分の撮った写真をスライドショー上映できる。仲間と集まって、撮った写真で旅を振り返るのも旅カメラならではの楽しみ。
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光学x10サイコー 画質も綺麗 |
子供のサッカースクールや運動会などの写真を望遠で撮りたいと思っていましたが、ゴッツイ一眼レフはちょっとな?と思っていました。
今流行のすごく小さいデジカメよりは多少大きいけど十分おしゃれで光学10倍ズームが撮れる、さらに画質も綺麗で言うことなしって感じです。
バッテリーの充電時間が多少長い感じですが、バッテリーのもちは十分、さすがに「旅カメラ」ですね。
リュックや鞄に気にせず投げ込む(持ち歩く)ことができるので、夏休みは子供といっぱい遊んでTZ?1で子供の写真をいっぱい撮ろう思います。
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バランスのいい機種です |
LumixDMC-FX7からの買い替えです。
売りの光学10倍ズームは一度使ってみると驚きます。
3倍ズームじゃ物足りないとおもっている人は不満が解消されるとおもいます。
望遠のカメラは手ブレがとても起きやすいですが、
手ブレ補正が効果的に効いていると思います。
大きさと重さに関しては、コンデジとしては大型だと思います。
ただ、グリップ時のホールド感と重量バランスがとてもよく、
シャッターボタンを押すときに本体がぶれません。
手ブレ補正もあいまって比較的暗い室内でも手ブレを起こしにくくなってると思います。
FX7は小さく軽すぎるので男性の手ではシャッターを切るときに本体がどうしても動いてしまっていたので、
大型のフォルムはメリットもあるんだと実感しました。
これは最新のFX01にもないメリットだと思います。
高感度に関しては、FujiのFシリーズなどには適いませんが、
ISO400まではL版印刷でしたらノイズ感なく印刷できます。
ISO800になると多少ノイズ感が出ますがL版印刷でしたら気になる程ではありません。
暗い室内のフラッシュ無しの撮影が気軽に出来ていいと思います。
ISO800は通常設定の他にシーンモードで選ぶ高感度モードのISO800もあります。
正直、高感度モードのISO800は古いカメラつき携帯電話で撮影した写真のようなのっぺりした画像のつくりで、
L版印刷ですらとてもじゃないですが実用レベルとは言えません。
高感度で使用したいときは通常設定でISO800で撮影することをお勧めいたします。
バッテリーも250枚のカタログスペック程度の枚数は撮影できました。
ズームは文句無くすばらしい出来で、重量はあるもののホールド感がよく、液晶も高精細で見やすいです。
Panasonicが苦手としていた高感度撮影も実用レベルになったと言えるDMC-TZ1はとてもバランスのいい機種と言えるでしょう。星五つです。
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かっこいいです! |
10倍ズームに惹かれあれこれ悩んだ挙句、購入しました。
私はamazonで買わせていただいたのですが、届いた荷物を開けた瞬間「あれっ、こんなに小さかったっけ?」と思いました。
まだ数日ですが使ってみた感想、
サイズ:意外とコンパクト
液晶:文句無しに鮮やか
操作性:説明書無しでも直感的に扱えます
画質:発色は良さそうです
レスポンス:静かかつスムーズで手ぶれ補正も良く効いてます
高感度モードに関してはどうしてもノイズが目立ちますから期待しないほうが良いと思います。
屋外で使用する分にはまったく問題ないと思います。10倍ズームは最高です!
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TZ1使ってみた感想 |
×室内
室内等、フラッシュをたかないといけない箇所では、いくらレンズが明るいといってもぶれぶれ状態でうまくとれない。また、高感度モードにすると、のっぺりした絵に仕上がるのでいまいち。
◎外
屋外で取ると非常にきれいである。好みの問題でもあるが、発色があざやかで、非常に好みの絵に仕上がる。屋外専用デジカメとすると、今までもった中でダントツによい。
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おばさんのデジカメデビュー |
やっと来ました,Panasonic DMV-TZ1。
手にすっぽりと、ちょうどいい感じ。
構えてみると、縦、横、意外と安定感がいい。
バックの中にもすっぽりおさまる。
電池の充電、170分はチョット長いと思いながら、
取扱説明書を読む。
ふんふん、なるほど・・・
電池を入れて、部屋の窓から
望遠で月桃の花を、350mmも結構いける、手振れ防止装置もきいている。
ワイドでマクロにして湯のみ茶碗のアップ、
陶器の肌までばっちり再現。(*`▽'*)うひょうひょ
明日は早速、撮影に行こう


