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SONY DCR-DVD403 S デジタルビデオカメラ(DVD方式)
これから選ぶなら、331万画素&ワイド+サラウンド。16:9のワイドサイズで撮った高画質映像を、臨場感あふれる5.1chで楽しめる
- 1/3型総画素331万画素CCD(有効画素:動画205万画素/静止画305万画素)。
- 高精細な映像を16:9の画角で撮影できる、高画質ワイド記録。
- 16:9での撮影に便利な2.7型ワイド液晶モニター。
- ファイナライズなしで再生できるDVD+RWに新対応。
- 画面を見ながら撮影操作ができるタッチパネル。
- いろいろな撮影スタイルが楽しめる液晶ヨコボタン。
- 本体内蔵マイクで5.1chサラウンド記録が可能。
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高性能な次世代カメラ |
カメラ本体だけで5.1chサラウンド録画・再生が可能です!
しかもDVD±RWに対応しているのでどんなDVDプレイヤーででも再生可能なので選択枝は多いと思います。
また、明るくしたい部分だけ明るくできる「フレキシブルスポット測光」
ピントを合わせたい部分だけピントあわせ可能な「スポットフォーカス」
という機能がワンタッチで行えるのも便利です。
8cmDVDということで収納もコンパクト。旅先で撮った複数の8cmDVDをDVDレコーダーでまとめて再編集し、あらためて12cmDVDに焼きなおすということもできて夢のあるカメラだと思います。
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待望のDVD・331万画素モデル |
同じワイド記録でDV方式のソニーHC90とどちらにするか迷いました。比較で重視した点は、長所:記録メディアがDVDなので扱いが手軽、本体での記録・再生時にテープ位置を気にする必要がない、他のDVD機器でも直接見られる、短所:動画ビットレートがHQモードでも約9Mbps(平均)でDV方式には劣る、録画時間が短い、記録メディアの価格が高い、などでしたが、結局、扱いやすさを重視してDVD403にしました。実物の本体の大きさは想像よりコンパクトで、また、レンズの描写力にも録音音質にもとても満足しています。だだ、ズームレバーも小さくて、慣れないうちはズーミングのスピードコントロールがやや難しいです。それと、アクセサリー類や記録メディアの価格がもう少し安くなればもっと良いのですが。


