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Nikon D50 ブラック デジタル一眼レフカメラ レンズキット〔AF-S DX ズームニッコール ED 18~55mm F3.5~5.6G〕
ファミリーユーザーにぴったりのデジタル一眼レフカメラ(レンズキット)
鮮やかな高画質、初心者にも使いやすい操作性、持ちやすい小型軽量ボディー。「D50」なら、デジタル一眼レフカメラの楽しさを、多くの方に感じていただける。また、豊富なAFニッコール交換レンズ群や各種アクセサリーを使って、一眼レフカメラならではの本格的な撮影も楽しめる。
「こどもスナップ」モード搭載、子どもをきれいに撮りたい、というご要望にお応えする
撮影シーンに合わせてモードダイヤルを選択するだけでイメージ通りの美しい画像が撮影できるデジタルイメージプログラムに、「こどもスナップ」モードを新搭載。子どもの肌をイキイキときれいに再現。「D50」なら、家族写真でいちばん撮影したい子どもの写真をカンタンにきれいに撮影できる。なお、デジタルイメージプログラムは、7種(オート、ポートレート、風景、こどもスナップ、スポーツ、クローズアップ、夜景ポートレート)を搭載している。
鮮やかな色再現と高精細・高画質
有効画素数6.1メガピクセルのニコンDXフォーマットCCDを採用。新開発の画像信号処理エンジンにより、鮮やかな色再現、豊かな階調表現を実現。クリアーで美しい画像が得られる。
見やすい2.0型の大型液晶モニター搭載
2.0 型約13万画素低温ポリシリコンTFT液晶採用で、明るい屋外でも見やすい高精細モニターを実現した。撮影後の画像確認、各種設定の際に視認性が向上している。
わかりやすい新デザインメニューと充実のヘルプメニュー
メニュー表示にはシンプルで読みやすい配色と大きな文字、わかりやすいアイコンによる新デザインを採用し、初心者の方でも無理なく使いこなせる。また、操作に迷ったときに便利なヘルプボタンを装備。各種メニューの設定画面の表示中にヘルプボタン押すと、詳しい説明を表示させることができる。
イライラを感じさせない、レスポンスの良さと高速性能
電源を入れて瞬時(約0.2秒)に撮影が可能。約2.5コマ/秒、約137コマ(SanDisk Ultra II SDメモリーカード256MB使用、撮影モードNORMAL・画像サイズLの場合)までの連続撮影が可能。また、被写体の激しい動きや一瞬の表情を捉える1/4000秒の高速シャッター、日中シンクロに便利な1/500秒の高速スピードライトシンクロを実現した高性能シャッターを搭載した。
電池が長持ち、1回の充電で約2000コマ撮影可能
省電力設計と大容量高性能Li-ionリチャージャブルバッテリーEN-EL3(付属)により、1回のフル充電で約2000コマもの撮影ができる。
すばやく正確なAF(オートフォーカス)
撮影画面を広くカバーする5エリアマルチAFシステムを搭載。「マルチCAM900オートフォーカスモジュール」のアルゴリズムを進化させることで、合焦精度、被写体捕捉性能、被写体追尾性能を向上した。さらに、被写体の動きに合わせて最適なAFモードを選ぶ「AF-Aモード」を搭載。カメラが、被写体や撮影状況を判断して、シングルAF(AF-S)、または動きに合わせてピントを追い続けるコンティニュアスAF(AF-C)に自動的に切り換える。
正確な測光とホワイトバランス
ニコン独自の「3D-RGBマルチパターン測光II」は新開発420分割RGBセンサーを活用し、先進のアルゴリズムの採用でさまざまな撮影条件においても正確な露出合わせを行うことができる。また、撮影時の光の状況に最適なホワイトバランスを設定し、リアルな色彩を再現する。「オート」のほか、撮影シーンに合わせて6つのモードから選べる「マニュアル」、そして、撮影者が独自にセッティングできる「プリセット」を搭載。ホワイトバランスブラケティングも可能。
画像の修正や編集が楽しめる「PictureProject」が付属
パソコンへの画像の簡単転送、自動補正、画像編集などの機能を搭載したデジタル画像ソフトウェア「PictureProject」が付属している。
SDメモリーカードを採用
記録媒体には、小型で使いやすい「SDメモリーカード」を採用した。
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やっぱニコン!? |
オリンパスのE-300を使ってましたが買い換えてしまいました。
E-300より失敗が少なく、よりカメラまかせできれいに撮れます。
交換レンズの数が多く手ごろなレンズが多いのも非常に良いです。
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コストパフォーマンスで決めました |
会社のデジカメを更新することになり、限られた予算で検討したところD50レンズキットに決まりました。
本当は、私個人のデジタル一眼がEOS 20Dのため、同じキャノンのEOS KISSのレンズキットにしたかったのですが、予算的に合いませんでした。
まずD50を手にとって感じたのは、一眼レフでありながら、コンパクトでグリップ感は良いという印象です。600万画素という画素数は、最近のデジタル一眼では物足りないように感じられますが、同じ画素数帯のコンパクト・デジカメと比較した場合、写りは格段に良いです。これはコンパクト・デジカメよりも面積が広いCCDを搭載できるという一眼レフならではの強みでしょう。また、メニューの言語がマルチというのも、ユーザーとして有難いです。私の会社は、中国人社員もいるため、中国語のメニュー表示はとても便利です。
ところで、気になった点を上げさせてもらえば、EOS 20Dと比較して、コストを抑えた設計が随所に感じられます。まあ、だからこの価格が実現できたとも言え、欠点とは言えませんがEOSユーザからすればちょっと気になります。また、撮影された画像は、EOSと比較して少し赤みがかって温かみがある印象です。反対にいえば、D50と比較してEOSが少し青みがかって冷たい感じがするかもしれません。この辺は好みの問題かと思います。
とにかく、廉価版の入門機ではありますが、RAW撮影ができたり、画像の解析もできたりと中級機並みの機能が備わっています。銀塩からのEOSユーザーの私ですが、D50もなかなか良いと感じています。
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簡単操作 |
値段と持ち歩きやすさを考え購入しました。
このカメラの魅力は、軽量コンパクトでグリップ感が良く旅行の際でも
気軽に撮影を楽しめるところにあります。
また、一般的なデジ一眼に使われるAPS-Cサイズ撮影素子を搭載しているので、コストパフォーマンスに優れており、メディアについても将来的に大容量化高速化が進むSDカードを採用しているので、問題はないと思われます。
画素数については、レンズやハードおよびソフトとの兼ね合いのなかでの一部分的な要素にすぎないので、601万画素で必要充分です。
また撮影モードも数多くあり、スナップなどはPモードに設定しておけば良いといった感じで撮影できます。
デジ一眼入門機として初めて購入される方や、旅行、子供の成長記録に使用するのにはぜひおすすめです。
またメイン機として使用するのにもまったく問題ないと思います。
補足ですが私の使い方として、普段の行動半径のなかでは18-55mmレンズを常時セットしておき、旅行やイベント時には、あわせて望遠レンズも持って、撮影を楽しんでいます。
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小さいお子さんを写すデジカメには絶対一眼レフですぞ |
銀塩も含めて一眼レフ初体験で購入しました。
キヤノンにするかどうか、悶絶するほど悩みましたが、
若干の価格差と、お店で手にしたフィーリングで決定しました。
なにせ初めてなので、細かい専門的なことはわかりませんが、
使ってみて約3ヶ月、トラブルもなく、
これまでにないデジカメ生活を楽しんでいます。
D50の一番のすごさはバッテリーの持久力ではないでしょうか。
このデジカメにしてからは、バッテリーのことを気にしなくてよくなりました。
それほどまでにタフです。
他のメーカーに比べて、連写性能等で劣るかもしれませんが、
これについては撮影スタイルとの兼ね合いがありますので
必ずしも欠点ではないと思います。
小さいお子さんのかわいい表情を逃さないためには
デジカメは絶対に一眼レフです。
迷わずに買い替えましょう。
写真の出来に「なぜもっと早く」と後悔すること必至でしょう。
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軽いニコン |
EOS KISSデジタルNから乗り換えです。
どちらも入門機ですが、よくできたデジタル一眼です。特に過去のレンズ資産をお持ちで
ない方であれば、とにかく小型のものが好みならEOS KISS、そうでなければD50をおすすめ
したいです。
私にはEOS KISSのグリップは小さすぎました。一般的な男性にはD50のグリップのほうが
しっくりくるはずです。逆に女性にはEOS KISSが良いかもしれません。
600万画素と800万画素という違いはありますが、ごく普通にA4プリント程度までで使う
なら、まずその差は出ないと考えていいかと思います。
またよく使う操作のしやすさは、慣れの問題もあるでしょうが個人的には少しだけD50の
ほうがやりやすいと感じましたし、背面の液晶は外の明るい場所でとても見えにくくなる
EOS KISSと比べD50はずっと見やすいです。
ニコンにはすぐ上にD70sがあり友人のをしばらく使わせてもらいましたが、機能的な差
よりも色の違いが大きいと感じました。
1枚1枚パソコンで調整できる方はD70でいいでしょうけれど、撮ったままプリントする
場合はD50のほうが断然見栄えのする画像で、特に人物写真では肌の色でそれが際だち
ます。
今のところの唯一の不満は、背面の液晶での再生時に、画像の一部を拡大して確認する
操作がEOS KISSに比べて少し面倒なことです。D70もこれと同じでしたので、ニコンは
上級機も同じなのかもしれません。ここで星マイナス1つです。


